ファミーグループの家族感謝企画

代表挨拶

(株)Fammy groupは、整骨院、接骨院を運営している会社です。
今回は、弊社の柔道整復師リクルートページを見ていただきありがとうございます。
現在は、基本的に柔道整復師の募集を行っています。
少しでも多くの柔道整復師の先生方の目にとまることを願っています。
このページには、「家族への感謝企画」という社内で行われる企画について記載しています。なぜ、この様な企画を実施するのか?
その理由は、仕事をするのにも、プライベートを過ごすのにも対人関係が生まれない場面は基本的にないと思いますので、社員には良縁な関係を自ら構築できる人であって欲しいと願う想いから実施しています。
良縁な人間関係をつくるのには、感謝の念を持っていなければつくれません。そして、一番身近な家族に感謝できない人が、他人に感謝し、人を大切にする事などできないと考えているからです。
最も重要な事は、「感じた感謝」を相手に伝える事で、さらに「感謝を感じる心」が育まれるという事です。人は無意識に生活していると感謝を感じていた事が「当り前」と感じてしまいます。その「当り前」に感じる事を「感謝」と感じる為には、感謝を感じる様に意識して生活せねばなりません。私達は、常に柔道整復師として、人として、専門的技術・知識向上と同様に「心」も成長させ、今以上に目の前の人に価値を与える事が出来る様、意識して、日々成長を試みています。その一日一日を感謝でいっぱいの幸せに満ちた日々にする様努力しています。
互いに夢を応援するためにも、生活を支え合うためにも、成長は必要だと考えています。
その企画を実施した社員とご家族からの感想を下記に載せてありますので、読んでいただけるとうれしいです。

衣笠ファミリー  スタッフ衣笠理加さんの声

両親との食事会 喜びの声 衣笠理加

今回は両親へのプレゼントありがとうございました。
最近は、出かける手段は車が多かったですが、普段あまり使わない電車は、とっても新鮮でした。
いろんな話をして、美味しい食事を頂いて、家族3人素敵な時間を過ごす事ができました。
サプライズとして、社長、職場の仲間から両親への手紙をもらいました。父は照れくさそうに、母は、となりで泣いていました。ファミーに勤められて良かったねとの言葉をかけてもらいました。私も母の涙をみて、涙が出ました。私の母は、現在治療に通っていてお世話になっていますが、スタッフ皆、自分の息子、娘の様に可愛い存在だそうです。
仲間、社長の存在に感謝しています。
手紙を書く時の時間を作ってくれてありがとうございます。これからも両親、関わっている周りの皆にたくさんの感謝を込めながら毎日を送っていきたいと思います。

衣笠ファミリー  ご家族からの手紙

お仕事お疲れ様です。
先日は、心あたたまるお手紙をいただきほんとうにありがとうございました。
理加がこれまでがんばってこれたのは、皆様のご協力があり、仲良く楽しくすごせたと思います。
皆さま、いつもほんとうにありがとうございます。これからもよろしくお願いします。
皆さまから可愛がってもらいとても光栄に思います。
親子三人で、食事して楽しくすごしました。産まれた時は、大変でしたが、ふつうに育ちました。ごくふつうでした。(本当です)
これからもよろしくお願いします。
主人も喜んでいました。
皆様どうぞお体をご自愛下さい。
                                
衣笠利成 てる子

牛島ファミリー  スタッフ牛島直樹さんの声

両親との食事会 喜びの声 牛島直樹

仲間から自分の両親あてに手紙をもらって感激した。職場での息子の様子を知って、とても誇らしそうにしているのが印象的だった。
社会人としての自分を知ってもらうことで、これまでとは違った親孝行が出来たと思う。素晴らしい機会を与えてくれた仲間に感謝の気持ちでいっぱいです。素敵な職場、そして仲間に会えて心から良かったです。

牛島ファミリー  ご家族からの手紙

今日も暑い日です。皆様方も暑さに負けずお過ごしください。
今回、皆様方のあたたかいお手紙を拝読し、私も妻も感激しています。
私共、健康に気を付け、皆様に負けない日々を過ごしたいと思っています。
                                  牛島 義昭

爆発的な猛暑が延々と続いて、もう、頑張れないとくすぶっている毎日(!)・・・
直樹の帰省とともに再び、㈱ファミーの暖かい声援をいただいて・・・涙が流れました。 (;;)
社員の皆様、一人一人の暖かいメッセージをいただいて、心が洗われていく感じです。(汚れていて、もっともっと漂白しなければいけない感じだけどネ…)
社長さんの感謝の言葉が、本当に私の胸に熱く響いて、今、私の何よりの大きな応援歌になっていますヨ。
私は不出来な人間なので、これといって自慢できるようなことは何にもないけれど・・・できの悪い人間が必死で祈る様に生きる事自体が、一番の才能だと思っています。本気というのは時に、こわれやすく、悲しい事だけど、人の痛みがわかる人にきっとなれて愛を感じられる人間になれますよね。(ジ~ン)
私の方こそ社長さんにお伝えしたいのは、大きな感謝です。社長さんの社員の一人を、家族の様に大切に思われる生き方に、心から尊敬の念を抱いています。社長さんの直樹に対する太鼓判が、どれだけ私の救いになっているか、おしはかる事もできません。
初めて、心ひかれたのは、午後の整骨院という名称でした。
たそがれても、心暖かく休らげる人間になって行きたいと、しみじみ思います。社長さんが直樹を声援して下さる様に、私もファミーの大切な社員をこわしてしまわない様に、戦ってみますね。(すぐ、こわれますけど…。)
又、廣瀬社長の事思い出します。
若い若いと言いながら、頑張り過ぎて過労死してしまわない様に、いつまでも、直樹のかっこイイ足長おじさんでいて下さいネ。
暖かい心ざし、本当にありがとうございました。
希望の星捜して、又笑顔で社長に逢える日が来る様に、私もトロリトロリ、歩いて行きます。死にそうだけど(笑)
又、いつかきっとお逢いしましょうね。素晴らしい夏、本当にありがとうございました。
                             
直樹の母 牛島 泉

坂本ファミリー  スタッフ坂本麻衣さんの声

両親との食事会 喜びの声 坂本麻衣

今回は親への感謝企画を企画していただきありがとうございまいた。
湯布院への電車の旅ということもあり、とてもゆっくりとした時間を過ごすとができました。
母は20代の時は銀行に勤めており、40代で経験のない介護の仕事を始めました。
そして50代で、いつの間にか合格率20%以下と言われる国家試験に受かっていました。
今回、母のことを考えながら、改めて50代になってもあれだけ頑張れるってすごいことだなと感心しました。
そして、頑張っているのは知っているけど、サラッとやりこなしていることもすごいなと思いました。
こんな機会がなかったらあまり考えていなかったかもしれません。
今回の企画にはとても感謝しています。
母が”ひつじのショーン”というキャラクターに最近ハマっていることも知れました!!
ステキな時間を作っていただき本当にありがとうございました。

坂本ファミリー  ご家族からの手紙

朝夕の冷え込みに秋を感じる頃となりましたが、ファミーの社長様はじめ、社員の皆様、
季節の変わり目、体調を崩されてはいらっしゃいませんか?
申し遅れましたが坂本麻衣の母です。
娘がいつも大変お世話になっております。
また、この度は突然のサプライズで数十年ぶりの列車の旅と、めったに口に出来ない程のお料理をいただく事が
出来、大変興奮いたしました。
本当にありがとうございました。
雨続きの中、晴天に恵まれ、露天風呂にもつかり、ゆっくり散策を楽しむ事が出来、ラッキーでした。
お互い、家では無口でほとんど会話もしないので、いつもより少しおしゃべりもできた気がします。
私は親としては失格で、子育てというものをいっさいしてきませんでした。
人に教育出来る程の人間でもない…という想いからだったのですが。
その分、部活の顧問の先生や職場の皆さんとの関わりの中で、麻衣も様々な事を自ら学んでこれたのだと思います。本人の生真面目な性格ゆえか、些細な事でムキになり怒る様、短気な面もありますが、皆さんが良いところに目を向けて下さる事を大変ありがたく思います。
きっと辛い事や苦しい事もたくさんあったことでしょうが、笑顔で頑張っている努力は嬉しい事です。
お互いに認め合い、サポートしあって共に成長していける仲間と出会う事ができ、また仕事を越え、社会との関わり、人間としての学びができる素敵な職場だと感じております。
これからも末長く、皆さんと一緒に続けていけたら幸いです。
麻衣には、周囲に良い影響を与える事の出来る人になってほしいと願っています。
今回は本当に思いがけず素敵なプレゼントをいただき、心身共にリフレッシュする事が出来ました。
それも麻衣のお陰と娘にも感謝ですし、お忙しい中、ていねいなお手紙を書いて下さった皆さんに頭の下がる思いです。
今後共、未熟な母子ですが何卒よろしくお願い致します。
本当にありがとうございました。

九月八日   坂本直美

安藤ファミリー スタッフ安藤元太さんの声

両親との食事会 喜びの声 安藤元太

「会社からスタッフの両親に、日頃の感謝を込めて食事会に誘われているんだけど」と両親に伝えた時の母の喜びと驚きが同時に表現された顔を今でも覚えています。
今まで両親を食事に誘ったことなど一度もなかった私にとって、今回のこの食事会にはとても感謝しています。
なにより、母の笑顔が見られたことは、とても嬉しかったです。
気が付けば、父も母ももう60歳を越えていました。今回の食事会をきっかけに、今まで暖かく私を見守ってくれたお礼などができればと思います。
素晴らしい企画をありがとうございました。

安藤ファミリー ご家族からの手紙

電車で行く湯布院は、車とは違う景色を見せてくれ、なんだか見知らぬ地へ行く旅情を味わう事が出来ました。
店の雰囲気も良く料理もおいしく、社長、他スタッフの皆様のお心遣いに感謝しつつ楽しい時を過ごせた事をうれしく思います。
ありがとうございました。
                                    安藤 透